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New Relic One の新機能

あらゆるデータを取り込み、理解して、自由に可視化する

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New Relic One の新機能: あらゆるデータを取り込み、理解して、自由に可視化する

本ウェビナーではNew Relic ユーザーのみなさまを中心に、New Relic One の特徴的な新機能を国内で初めてご紹介します。今回発表のあったNew Relic One の新機能それぞれを、デモを踏まえながら New Relic のエンジニアから解説いたします。

New Relic Metrics & Trace

New Relic はエージェントレスで Open Telemetry や Zipkin に対応し、あらゆるテレメトリーデータを収集することが可能になりました。インダストリー特有のデータも取り込むことが可能になったため、New Relic で可視化できる範囲に死角がなくなりました。

New Relic Logs

CloudWatchやfluentd, Logstash, Kubernetes など、様々なログソースからログを受け取り管理することが可能になりました。この機能の搭載によりミドルウェアなどのログも New Relic に取り込むことが可能になっています。

New Relic AI (Private Beta)

大量のデータを取り込めるようになったため、そのノイズ削減とアラートやレスポンダー分類の自動化など AI 機能を搭載予定となりました。現在はプライベートベータとして実証実験への参加者を募集中です(英語)

New Relic Logs in context

障害や遅延が発生している箇所から事象を遡りログを検索することが可能になりました。膨大なログに grep をかけることなく素早く問題の背景を明らかにできます。

New Relic Programmable

New Relic One 上で React や GraphQL を使ってダッシュボードアプリケーションを自由に開発することが可能になりました。また New Relic から 12種類のサンプルアプリケーションを公開していますので、そのうちのいくつかを解説いたします。

 

お問い合わせ

ウェビナーの動画を拝見後にさらに個別に会社でデモを行って欲しい等のご要望がございましたら、お問い合わせください。弊社担当から折り返しご連絡させていただきます。