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Webinar

せっかく無料なのでISUCONでNew Relicをスッと使う方法

せっかく無料なのでISUCONでNew Relicをスッと使う方法


New Relic は ISUCON10よりイベントスポンサーとして、ISUCON 向け特別ライセンスを提供しております。そこで本ウェビナーでは、限られた時間で開催される ISUCON 本番で New Relic インストールやその活用でつまづいてパフォーマンス解析の準備時間を無駄にしないよう、基本的なインストール方法から、ISUCON 9 を対象に実際に New Relic エンジニアが取り組んでみた結果の考察などを解説します。

 

カバーするトピック

  • New Relic は ISUCON で何ができるのか
  • ISUCON 夏期講習からの学び
  • New Relic Explorer Hub の使い方
  • ISUCON 9 (過去問) で New Relic を使ってみた結果の解説
  • APM の設定 (Go, Ruby, Python を対象)
  • 設定後に確認できるパフォーマンスデータの見方
  • パフォーマンス改善デモ
  • 複数アプリケーション、マイクロサービス環境等のケースの場合 

 

ウェビナー参加における環境確認

現環境でウェビナー参加可能かどうかの確認はこちらへのアクセスをお願いいたします。

https://support.goto.com/webinar/system-check-attendee

 

ISUCON との関連性についての注意点

New Relic が開催する本ウェビナー「せっかく無料なのでISUCONでNew Relicをスッと使う方法」は、ISUCON10 の参加者向けに New Relic をつまづくことなくインストールし、活用の準備を支援するものです。

New Relic は ISUCON をイベントスポンサーとして支援しておりますが、問題作成や環境構築には関わっておりません。そのため本ウェビナーまたは弊社から提供する情報を理解することで必ずしも大会における優位性を確保する、もしくは事前の問題内容がわかる、等を保証するものではないことをご了承ください。

 

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