Back to top icon

New Relic University

2019年11月5日 16:00 - 19:00 | ワークスタイリング八重洲

※満席となりましたのでお申し込みを締め切らせていただきました。お申し込みをご希望の方は、12月開催の受付開始をお待ち下さい。

 

「サービスが使えないとユーザーから連絡があった」「障害箇所の特定に時間がかかっていて大変です」なんてことありませんか?

ユーザーから連絡をもらってからの対応では遅すぎます。ユーザーは常にサービスが提供されることを期待しているからです。

このような障害対応の大変さを解決するため、New Relicのエキスパート・インストラクターが、New Relic プラットフォームの詳細を説明しながら実践的なハンズオントレーニングを実施します。

本講座では、今日から実践できるフロントからバックエンドまで観測する最新技術と障害を未然に防ぐ術をハンズオンで身につけることができますので是非ご参加ください。

おすすめの受講者:
操作してみたいが忙しくてなかなか時間が取れない
New Relic に興味があるけどさわってみたことがない
New Relic で何ができるのか知りたい

アジェンダ:

  1. 障害対応現場の最前線とNew Relicの最新技術の紹介
  2. ハンズオン - 障害箇所を光速で見つける
  3. ハンズオン - 障害の事前検知の方法を知る
  4. ハンズオン - データの高度な活用を実践する(ダッシュボード、アラート)

学びのポイント:

  • 最新の監視技術について理解する
  • 障害箇所を速く、正確に把握し、対処する方法を学ぶ
  • 障害を未然に防ぐベストプラクティスを学ぶ
  • 上記をダッシュボードで可視化したり、アラートの定義方法を学ぶ

持ち物:

ハンズオントレーニングですので、充電されたPCを持参の上ご参加下さい。
*事前のフリートライアルへの登録は不要です。
*対応ブラウザは下記の最新版をお勧めします:

  • Google Chrome: Linux, Mac, Windows
  • Mozilla Firefox: Linux, Mac, Windows
  • Microsoft Edge: Windows
  • Apple Safari: Mac

開催日時:
11月5日(火)16:00-19:00(受付15:30〜)

場所:
ワークスタイリング八重洲
(東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー9F)

定員:30名

受講料:無料

 

※満席となりましたのでお申し込みを締め切らせていただきました。お申し込みをご希望の方は、12月開催の受付開始をお待ち下さい。

講師:

NewRelic Itoh
伊藤 覚宏
New Relic株式会社 シニアテクニカルサポートエンジニア

OSSの運用監視ソフトウェアの日本におけるテクニカルサポート、テクニカルトレーニングの立ち上げを行い、VMwareベースのクラウドサービス開発、AWSテクニカルサポート、クラウドアーキテクトを経て現職。

テクニカルサポート、テクニカルトレーニング、運用コンサルを専門領域としてお客様の運用負荷軽減を目指す。得意分野は運用設計、クラウド設計、OSSソフトウェア。

会場アクセス:

ワークスタイリング八重洲
東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー9F

「東京駅」八重洲南口から徒歩2分(JR線)
「京橋駅」7番出口から徒歩5分(銀座線)