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ウェビナー

New Relic と Classmethod で実践するカオスエンジニアリング

2020年4月23日 12:10 - 13:00 (日本時間)

概要

クラスメソッドと New Relic は、カオスエンジニアリングを軸とした新ソリューションの開発に向け、その実証実験を継続的にウェビナー形式で公開していきます。日本におけるより多くの方々にカオスエンジニアリングに対する理解を深め、また手法として挑戦していただく切っ掛けを提供することを目的としています。

本ウェビナーではその第1回として、クラスメソッドと New Relic の両社エンジニアが「カオスエンジニアリングとは何か」について両社で合意している概論について共有し、今後の参加可能な公開実証実験スケジュールを共有していきます。

 

対象

SRE や カオスエンジニアリングに取り組みたいエンジニアチーム

 

カバーするトピック

  • カオスエンジニアリングとは何か
  • クラスメソッドと New Relic が連携して何を実施するのか
  • 実施予定のカオスエンジニアリングの公開実験内容やスケジュール

 

注意事項

本セッションは GoToWebinar で実施されます。以下のリンクから事前のアクセスが可能か確認ください。

https://support.goto.com/webinar/system-check-attendee

参加登録

Kazunori Otani
Kazunori Otani
New Relic, Customer Success Manager

業務システム業界でSEとして7年の経験を積んだ後、広告配信サービスを構築・運用をリーダー/CTOとして8年ほど経験。スクラッチからのアプリケーション開発、クラウド利用推進、開発組織の改善などなどやってました。よく使う言語はScala, Go。好きなビルドツールはMake。

Kyohei Saiki
Kyohei Saiki
classmethod, Architect

アカデミアにて分子生物学領域の研究を経験後、コンサルティング会社でRPAを用いた業務自動化および新規ソリューションの企画・開発に従事。

現職ではソリューションアーキテクトとして、AWSインフラの設計・構築・コンサルティングを行っている。最近は複雑化しやすいモダンなシステムについて、仮説と実験により弱点の炙り出しを行うカオスエンジニアリングに強い関心を持ち、社内外に広めていきたいと考えている。