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ウェビナー

リモートワークでも継続できるシステム保守のための New Relic

2020年4月22日 12:10 - 12:50 (日本時間)

今ほどリモートワークを長期間強制させられる環境はありません。デジタルビジネスの開発、運用、障害対応に信頼性の向上までをリモートでも実施できることは、”エンジニアリング継続性”としてBCP (事業継続計画) に組み込まれるべき経営課題です。

 

本ウェビナーでは、リモートワークの長期化によって企業のシステム運用保守に関わるエンジニアリングチームに起こり得る6つの課題と、それらをNew Relic を使ってどのように解決し、安定したシステム稼働の担保とインシデント発生時の迅速な対応を実現できるのかを解説します。


対象者:

  • SRE

  • 運用エンジニア

  • インフラエンジニア

  • エンジニアリングチームを統括するマネージャー

 

内容:

12:10 - 12:45 | リモートワークで継続するシステム保守のための New Relic

リモートワークの状況下でもいかにシステム保守を継続するのか、その実践に New Relic がどのように役立つのかを解説します。

 

12:45 - 50 | New Relic Engineers への個別相談

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清水 毅
清水 毅
New Relic, Senior Solution Consultant

パッケージベンダーにてecommerceシステムのソフトウェアエンジニア、インフラエンジニアを経験後、DevOpsチームの立ち上げやSaaSビジネスのパフォーマンスやセキュリティに特化したチームの立ち上げに従事。

その後、AWSにて1人目のSaaS専門ソリューションアーキテクトとして多くの日本企業のSaaS化、セキュリティ対策、SRE立ち上げを支援し、現職。特にインフラ、パフォーマンス、セキュリティという非機能要件の設計から運用を得意とする。