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【申し込み終了】New Relic University 201

2020年4月17日 15:00 - 18:00 (日本時間)

レガシーなアプリケーションに対して立ち向かう

New Relicのエキスパート・インストラクターが、New Relic プラットフォームの詳細を説明しながら実践的なハンズオントレーニングを実施します。パフォーマンスに関して問題のあるアプリケーションに対して、どのように課題を特定し、解決していくか。本セッションではレガシーなRuby on Railsアプリケーションを用意し、このような状況でNew Relicを使ってどのように改善していくかについて体験していただきます。

 

対象

  • New Relic APMの基本的な使い方を知りたい方
  • New Relic APMを使っているが、今ひとつ使いこなしている感覚のないアプリケーション開発者
  • 障害解析や問題箇所の特定を速くしたいSRE担当者

※アプリケーション例としてRuby on Railsを使用しますが、他の言語例もご紹介しながら、APM全体について学んでいただく内容となります。RubyやRailsの深い知識は必要ありません。

 

アジェンダ:

  • アプリケーションパフォーマンスの最前線とNew Relicの最新技術の紹介
  •  ハンズオン - RailsアプリケーションにAPMをセットアップする
  •  グループセッション - アプリケーションのパフォーマンスを計測し、改善する

 

注意事項

NRU ではオンラインハンズオントレーニングであるため、講師とサポーター、および参加者は Blue Jeans を介して行います。ハンズオンの途中で質問がある、前に進めなくなった場合は、個別の画面共有機能を使ってサポートする手順を踏むことがあります。

 

準備事項

  • 事前のフリートライアルへの登録は不要です

  • 対応ブラウザは下記の最新版をお勧めします:

  • Google Chrome: Linux, Mac, Windows

  • Mozilla Firefox: Linux, Mac, Windows

  • Microsoft Edge: Windows

  • Apple Safari: Mac

申し込みは終了致しました

大谷 和紀
大谷 和紀
New Relic, Customer Success Manager

業務システム業界でSEとして7年の経験を積んだ後、広告配信サービスを構築・運用をリーダー/CTOとして8年ほど経験。

スクラッチからのアプリケーション開発、クラウド利用推進、開発組織の改善などなどやってました。よく使う言語はScala, Go。好きなビルドツールはMake。