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SaaSエンジニアが運用の"壁"を乗り切るNew Relicの使い方

2020年2月27日 16:00 - 17:30 | Webinar 開催

本セミナーの運営についての注意事項 (2/21時点)
本セミナーは、新型コロナウイルス対応の当社ガイドラインを受けて、ウェビナー形式での実施いたします。参加されるお客様は、右の参加登録フォーム入力後、自動応答で送られる登録完了メールから、ウェビナーへの参加登録をお願いいたします。

 

New Relic Solutions for SaaS Engineers 概要

多くの成長企業がパッケージソフトウェアから SaaS化を進めています。しかしそこに関わるエンジニアには、今までの売り切り型のビジネスとは異なるサービス運用の"壁"が現れます。New Relicではその壁を“SaaSエンジニアの3つのステップ(SaaS Engineering Journey)“と定義しておいます。その各ステップで、どの様にNew Relicを活用すればSaaSエンジニアとしての壁を超えていけるのかをお話しさせていただきます。
 
対象者:

  • SaaS ビジネスの担当になった/なろうとしているエンジニア
  • SaaS を開発・運用しているがどうしていいか悩んでいるエンジニア
  • SaaS 運用について相談したいエンジニア

 

日時:
2月27日 16:00 開始

 

内容:

16:00 - 16:40 | SaaS ビジネスを加速する New Relic の使い方

New Relic の考える SaaS ビジネスの成熟度モデルに応じて、New Relic をどのように活用すればその壁を超えていけるのかを解説します。

 

16:40 - 17:30 | New Relic Engineers への個別相談

本セミナーは New Relic Engineer のみがセミナールームに常駐します。SaaSビジネス が見るべき指標やそのダッシュボードのデモや、New Relic の活用についてのあらゆる技術的質問を受付ます。

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講師:

清水 毅
清水 毅
New Relic株式会社 シニアソリューションコンサルタント

パッケージベンダーにてecommerceシステムのソフトウェアエンジニア、インフラエンジニアを経験後、DevOpsチームの立ち上げやSaaSビジネスのパフォーマンスやセキュリティに特化したチームの立ち上げに従事。その後、AWSにて1人目のSaaS専門ソリューションアーキテクトとして多くの日本企業のSaaS化、セキュリティ対策、SRE立ち上げを支援し、現職。特にインフラ、パフォーマンス、セキュリティという非機能要件の設計から運用を得意とする。

会場アクセス:

グラントウキョウサウスタワー9F
〒100-6609 東京都千代田区丸の内1-9-2

「東京駅」から徒歩1分(直結)(JR線・丸ノ内線)
「京橋駅」から徒歩6分(銀座線)